

厚さわずか40μのフィルムで、大容量のパックを作製できるため、単位容積あたりの材料コストと、入荷にかかる運搬コストを低く抑えることが可能です。
又、使用料が多ければ多いほど、コスト削減効果はより高くなります。

バラ緩衝との単位容積あたりのコストの比較表
※エアークイック本体のレンタル料¥15,000を含めても、削減効果が確保できます。
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梱包前に、入荷した緩衝材を一次保管しておくスペースについて、大幅な削減ができます。容積あたりでは1/200で、面積にしても1/100程度に削減可能。
スペースの確保の心配はほぼなくなります。
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資材補充のたびに資材保管場所と、梱包現場を行き来している現場では、エアークイック本体を、梱包現場(ライン)に配置する事で、その手間が削減できます。
又、梱包者自らがその場で緩衝材を作製する事の可能で、人件費に対する効率が
向上します。

紙を丸めて緩衝材とした場合と、エアークイックPT410で、同じ緩衝材容積での燃焼時CO2排出量を比べた場合。約1/5に削減されることが計算できます。

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